赤ちゃんとの絆を深めよう!おすすめの監視カメラでママも安心!

ジンママ
赤ちゃんを一人で部屋に寝かせておいても大丈夫かな・・・

赤ちゃんから少し離れて家事をしていると、泣いていても聞こえなかったりすることが増えてきました。
ただ、赤ちゃんが寝ている間、ずっと付き添っているわけにもいきません。

ドアを少しだけ開けて、気づいたら様子を確認するようにしていたのですが・・・
何度も確認するのは効率が悪いと感じていたとき、ママ友から便利なものがあると聞いたので購入してみました。

 

赤ちゃんが見えないことで不安がいっぱい

赤ちゃんが見えないことで不安がいっぱい
うつ伏せになっていないか?
布団が顔を覆ってしまっていないか?
赤ちゃんが見えないとつねに不安で、家事に集中できないことが多くありました。

掃除や洗濯をしているときは、泣き声が聞こえにくいことがあります。
そんなとき、気付いたらギャン泣き・・・
長男(2歳)のときは不安に感じながらも乗り切ったのですが、次男(0歳)の時にある課題に悩みました。

 

赤ちゃんがうつ伏せになったこと気づいてあげれるのか?

夜、ママは次男にお乳を飲ませ、寝かしつけ後はお風呂に入ります。
その間、パパは長男と別の部屋で寝ています。

まだ、長男は1人では寝ることが出来ず、つねにパパが隣にいなければいけません。
その間、次男が泣くことがあるのですが・・・

パパが次男の部屋に行くと、長男も一緒に泣いて起きるので、長男が寝るまでパパは身動きがとれません。
また、長男と次男を同じ部屋で寝かせると、どちらかが泣くと、二人とも泣いてしまいます。

育児のなかで「睡眠時間」を確保することに意識しているので、長男をそのまま寝かしつけるしかありません。
ママもお風呂に入っているので、次男の鳴き声が聞こえません。

その間にうつぶせになったまま、息ができない状態になったらどうしよう・・・
毎日、そんな不安を感じながら育児をしていました。

そんなとき、日中に次男がうつぶせになって、苦しんでギャン泣きしました。
うつ伏せになった後、ベットに足が絡まり、身動きが取れなかったようです。

幸い、昼間だったのでママが気づいて仰向けにしたので、大事には至りませんでした。
このことがあって、「本気で何か対策をしよう!」と考えました。

 

蛯原英里さんおススメのカメラで解消できた!

蛯原英里さんおススメのカメラで解消できた!
そんなときに、ママ友から「ワイヤレスベビーカメラ」のことを聞きました。
聞いたときは「そこまでする必要があるのか?」と疑問に感じました。
ただ、「何かあってからでは遅い!」と思い、ママ友に詳しく教えてもらいました。

そのワイヤレスベビーカメラは芸能人の蛯原英里さんがおススメしているものでした。

蛯原英里さんといえば、「育児!」といったイメージがありますよね。
自身で「チャイルドボディセラピスト、チャイルドケア・コーディネーター、育児セラピスト、子育てアドバイザー」などの資格を取得しています。
また、蛯原英里さんが代表を努める「親子のふれ愛研究所 FUREAI LAB」では、親子の絆を密にされる活動されています。
アメーバブログも育児オンリーですよね!

そんな、育児の専門家である<<蛯原英里さんがおすすめするワイヤレスベビーカメラ>>を購入しました。

カメラを設置してからは、家中どこにいても次男の様子を映像と音声で確認できるので、安心して部屋から離れることが出来るようになりました。
また、「オートトラッキング機能」がついているので、次男がベットのなかで動くと、カメラも自動的に動いてくれます。
さらに、夜中でも赤外線で確認できる機能がついているので、パパが長男を寝かしつけているときも安心できるようになりました!

 

 

カメラを設置してからは、壁越しでは聞こえずらかった泣き声も、泣き始めの時から確認できるようになりました。
そのため、早めに駆けつけることでき、泣きっぱなしにさせてしまうことがなくなりました。

また、様子を確認しようと部屋に近づき、うっかり物置を立ててしまって子供を起こしてしまい、自己嫌悪・・・
なんてことからも解放されました!

ママは安心してお風呂に入ることができ、パパも長男の寝かしつけに集中することができたのが一番のメリットでした。
何より長男は一定の睡眠を確保することができ、次男も安心しているのではないでしょうか。

場所が限定されるデメリット

和室にカメラを設置しているので、他の部屋で寝てしまった場合には確認できません。
カメラを設置し直せばよいのですが、面倒なのでそのままにしています。

また、長男がカメラをあちこち持ち歩くので、どこに置いたか分からなくなり、探すこともありました。
しかし、一番の悩みであった「次男がうつ伏せになったとき、すぐに対応できる環境が作れたこと」のメリットが大きいと感じています。

 

まとめ

親子の絆も深まった
使い方は簡単です。
カメラの設置さえすれば、あとは手軽にモニタで確認できます。
電気代も微々たるもので、場所もそんなに必要ありません。

長男のときはワイヤレスベビーカメラを使わなくても育児をしてきたので、正直なくてもやっていけると思います。
しかし、今は長男に時間をとられることが増えたため、次男ばかり見ているわけにはいきません。

カメラを設置してからは、安心して赤ちゃんを見守ることが出来るようになったので、親子の絆も深まったように感じています。

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